SERVICE

設備工事・整備設定

店舗経営には欠かせない内装工事、看板保守や整線作業、ICT環境の整備・構築・機器の設定、移転時の原状回復工事まで幅広くサポートします。

内装設備工事

当社ではUSEN-NEXT GROUPの組織力を活用し、開業支援などの総合プロデュースが可能です。通常、内装と設備は別々に専門業者へ依頼することが一般的です。当社ではそのすべてを1本化して引き受け、ハードからソフトまでご提案、迅速対応・適正価格でご提供しています。

内装設備工事

原状回復工事

原状回復工事では電気配線設備・給排水設備・廃棄物処理など、漏電や水漏れ等が発生する危険があるため各種専門業者へ依頼すべきものもあります。当社ではそのすべてを1本化して引き受け、迅速対応・適正価格でご提供しています。

原状回復工事

店舗看板のメンテナンス

屋外広告物は、設置時の申請だけでなく提出後も継続した保守管理義務があり、万が一事故が起きた際は責任問題となりかねません。そんな不安を解消するために、お客様に代わり当社スタッフが保守管理をサポートさせていただきます。

店舗看板のメンテナンス

ケーブル等の改修工事

オフィス・店舗の美観を損ねず、かつ柔軟にレイアウトできるように、スタッフが整線作業を行います。

ケーブル等の改修工事

IT機器のメンテナンス
リファービッシュ・キッティング

パソコンやモバイル端末などのIT機器を、お客様の利用環境にあわせた状態にセットアップします。各種設定やソフトウェアのインストール、ハードウェア構成の変更などを代行し、業務で使える状態で納品します。

IT機器のメンテナンス/リファービッシュ・キッティング

喫煙室設置工事

望まない受動喫煙の防止を目的とする改正健康増進法が成立し2020年4月より施行されました。どのような受動喫煙対策をすればいいのか?喫煙室設置にいくらくらいかかるのか?そんな悩みに丁寧にお答えいたします。

喫煙室設置工事

FAQ

よくあるご質問

原状回復工事はどこまで行えばよいですか?原状回復

原状回復工事とは一般的に、「現在の状態」から「入居時」の状態に戻すことをいいます。契約内容にもよりますが、一般的には契約書の中でテナント都合で設置した造作物や諸設備を取り除き、貸主に返すことが定められている場合がほとんどです。

原状回復工事とリフォームの違いは何ですか?原状回復

上記の通り「現在の状態」から「入居時」の状態に戻すものを原状回復、商品価値を高めるために行うものをリフォームといいます。

看板点検は必要ですか?店舗看板点検

屋外広告物(屋外看板)には点検義務があります。見かけが綺麗な看板でも内部の鉄骨が腐食している場合があります。看板落下などの事故を防ぐためにも定期的な点検が必要です。

看板点検の内容はどのようなものがありますか?店舗看板点検

点検の内容は屋外広告物安全点検報告書を元に行います。鉄部の錆・劣化や溶接部およびボルトナットのゆるみ、各部分の腐食等様々な項目があります。

キッティングとはどのようなことを行ってくれるのですか?キッティング

新規システム利用開始時やシステムリプレイス時に通信機器へのソフトウェアのインストールをはじめ、各種ルーターの事前設定、コンフィグ設定、動作確認などの作業を代行し、受け取り後すぐに使用できる状態にします。

なぜ喫煙室が必要なのですか?喫煙室設置工事

2020年4月から施行の改正健康増進法(受動喫煙防止法)は多くの飲食店で客席での喫煙が原則禁止となりますが、たばこの煙を遮断する専用室を設けることで店舗内でも喫煙が可能です。そのため喫煙室設置工事のニーズが高まっています。

施工実績多数!

音楽放送で培った技術力とノウハウで多種多様なローケションに対応しています。

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    飲食店チェーン

    原状回復工事。約80店舗

    原状回復工事

  • ワークショップ店 ワークショップ アイコン

    ワークショップ

    店舗看板のメンテナンス。約370店舗

    店舗看板のメンテナンス